自然の素材で美味しく
商品紹介

激辛ラー油

「激辛ラー油」と「超激辛ラー油」の2種類があります。

激辛ラー油は、一味を使用しています。

超激辛ラー油には、ジョロキアと言う世界で一番か2番かというくらい辛い唐辛子が入っています。

激辛ラー油は、辛いものがお好きな方であればそれほど辛くありませんが、超激辛ラー油は、辛いものがお好きな方でも「辛すぎる」と言われる方が多い商品です。

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白だし

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この白だしは、もともと、地域の婦人部の人たちが、作っている白だしを私風にアレンジしたものです。 この町では、自宅で使う白だしやめんつゆを、共同で作っている人たちがたくさんいるんですよ

せっかく、自分で作るからには、安心したものを使いたいと思い、納得のいく材料を自分で取り揃え、作り始めました。 この白だしを作るときの昆布椎茸鰹節の量は本当に驚くほどです。これらを、辛口の薄口しょうゆに溶かし込ませます。 いつもそうですが、原材料もできるだけ、地元のものを使うようにしていますので、醤油、みりんも地元産です。 直接知っているところのものを原材料として使うことも大切なことだと思っています。 市販の白だしは、どうしても「~エキス」というものが入っていますが、この白だしは、鰹節椎茸昆布そのもののみです。

価格はどうしても高くなりますが、「高くても安心で美味しいものを使いたい」というお客様が使ってくださっています。 離乳食を作られる若いお母さま方は、熱心に話を聞いてくださいます。 薄めに水に溶かしてご飯を入れたり、うどんを入れたりして、刻んだお野菜を入れると小さい子供さんの離乳食には最適です。 目安としては、水と8:1の割合が適量です
 

白だし
商品名 白だし
内容量 200g
賞味期限 1年
価格 ネット価格 600円(税抜き) 

 

ゆず麹

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無農薬と書きますと、とても高級感が感じられますが、ゆずと、唐辛子は、家の畑のものを使っているだけで、わざわざ、無農薬のものを取り寄せて作っているわけではありません。 なので、毎年「できたひこ」(鹿児島弁 訳すとできただけ) ただ、塩は、美味しい塩を使おうと思いまして、こしき海洋深層水塩を使います。

また、麹を入れたほうがまろやかさが出ますので、自家製の塩麹を入れています。 ですので、商品名を「ゆず麹」にしました。塩麹の中には、鹿児島県笠沙の松山さんが作る薪で炊き上げた「笠沙のしおっ」が入っています。 米麹の米は粉末塩麹の米と同様の黒瀬さんのお米です。黒瀬さんは、できるだけ低農薬をこころがけ米作りに取り組んでいらっしゃる米農家さんです。

お鍋はもちろん、ワサビの代わりにお刺身や焼肉にも添えると美味ですよ 超グルメな友達から、
「もう、このゆず麹を食べたら他のが食べられない」と言われてから 俄然自信を持ってご紹介しています

季節限定品になります
 

ゆず麹
商品名 ゆず麹
内容量 45g
賞味期限 要冷蔵 1年
(発送の際は、ご希望のない限り、常温で発送致します。届き次第冷蔵庫に入れてください)
価格 ネット販売価格 500円(税抜き) 

 

ゆずぽん酢

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毎年友達と「そろそろ、ポン酢の時期よ~」のかけ声で 5家族分一年分のポン酢を仕込みます。
もう何年になるでしょうか。 年に一度、みんな楽しみに集まり、その日は、一日ポン酢作り。終わると、 近くの道の駅から豆腐を買い込み、出来立てのポン酢でお鍋とビール。

あまりにも、評判がいいので、 商品化。自宅用は、他の柑橘で作りますが、 商品は、ぜいたくにゆずをたっぷり。
家のゆずと、カボスやすだち、日向夏など、の柑橘果汁を使ったポン酢になります。

ゆずだけですと、皮をむいてから果汁を取るので、どうしても香りが足りないので、他の柑橘も使っています。 酢は、福山醸造の米酢を使っています。我が家では、ドレッシングもこのぽん酢にオリーブオイルを混ぜて使います。

季節限定品になります
 

ゆずぽん酢
商品名 ゆずぽん酢
内容量 150g
賞味期限 1年
価格 ネット希望価格500円(税抜き) 

 

 

田舎の豚味噌

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「高倉さ~ん 新米に合うもの何か作ってくれない?」
お米屋さんからのご依頼で豚味噌を作ってみました 新米のギフトセットに入れるご飯のお供を探しているとのことでして 鹿児島の方はよくご存じでしょうが、他県の方にはあまり馴染みのない 「豚味噌」沖縄では「油みそ」というらしいですね。

豚肉と味噌を甘く煮たご飯のお供です。
私はもともと、味噌作りが本職(?)(味噌の販売はしていないので本職とは言わないですね)

さっそく、自家製のお味噌で豚味噌を作ってみました
田舎の豚味噌と命名したのは、 とにかく、しっかり甘くしたからです。 なぜって、田舎のおばちゃんの豚味噌は、本当にしっかり甘いんです

でも、それが、なんとも美味しい。 ご飯はもちろん、お茶うけにもどうぞ

限定品にて品切れの時もあります
 

田舎の豚味噌
商品名 田舎の豚味噌
内容量 大110g 小55g
賞味期限 3か月
価格 ネット希望価格(大)400円(小)300円 

 

しそジュース

しそジュース

まず、第一弾

甘酒

 

第二弾

しそジュース

 

しそジュース くるくま草としてのこだわりは お砂糖にしました
そのわけは

友人にいつも、島の上等なお砂糖を使っている人がいます

何気ないお菓子やお料理がとても美味しい

「どうやって作ったの?」と私が聞いても
「お砂糖じゃない?」がいつもの彼女の返事です

彼女の作ったものはいつも、後味が何とも美味しい

なので、しそじゅーず きび糖を使いました
やはり、後味がすっきりします

それから、酸味は、悩みましたが、クエン酸にしました
クエン酸抵抗ありますか? 色々試したのですが、
私の中でクエン酸が一番おいしくてお酢でもいいのですが
夏のすっきり感がクエン酸が一番でした

スプーン召し上がり方

お水はもちろん、炭酸で割るともっと爽やかな感じが増します
焼酎のしそジュース割もお勧めです

しそジュース
名称 しそジュース
内容量 360CC
賞味期限 冷蔵で半年(ご要望のない限りは常温で発送しますので、到着次第冷蔵庫で保管してください)
価格 ネット希望価格 600円(税抜)
原材料名 きび砂糖 赤しそ クエン酸
保存方法 冷蔵保存(10℃以下)

梅干し

梅干し

そして、「昔の懐かしい味」第三段

「梅干し」にしました 「減塩ではない梅干し」です
原材料は無農薬の 梅、赤しそ、そしてお塩以上です

昔は、暑い夏に家の帰ると庭中に梅干しが干してありました。
それを、口の中にほおりこむと 日の光を浴びた梅干しは、
ほんのりと暖かく梅の酸っぱさとお日様の味がしたものです

でも、この頃の店頭に並ぶ梅干しは 表示を見ると 梅。
塩、しそ以外にもたくさんの添加物が入っていたり、
はちみつなどで食べやすく味付けしたものが多くあります
それはそれで、とても美味しいのですが 昔懐かしい
おばあちゃんの梅干を私は作ることにしました
幸い、我が家には10を超える梅の木があります
もちろん、かっこよく言えば「無農薬」 だから、
かたちは、まちまちですし、傷もあります

毎年、豊作の年もあれば、実のつかない年もありますが
あるだけを丁寧に漬けましょう
「そうそう、昔の梅干しはこんなだったわ」
「こんな梅干しを食べたかったの」
と言ってもらえるように そのお声を聴けるように

梅干し
名称 梅干し
内容量 300g
賞味期限 6か月
価格 ネット希望価格 600円(税抜)
原材料名 無農薬梅 塩 赤しそ
保存方法 直射日光高温多湿を避けて保存してください

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